UTBジョブトレーニングコース

1年。12ヶ月。365日。この時間を長く感じるか、短く感じるかは人それぞれ。
でも、この時間でできることが、確実にある。
それが、UTBジョブトレーニングです。

「学校」だけど、「制作現場」。「先生」だけど、「プロの職人」。
「クラスメイト」だけど、「チームスタッフ」。
「1年間の授業」だけど、「本物の仕事ができる」。
だから甘えさせないし、甘えられない。本物のプロの現場でもまれてなんぼ。痛い目見てなんぼ。
数え切れないぐらいの失敗を重ねてみて、初めてわかる。「仕事」の厳しさ、難しさが。
それに気付く時、あなたの中の隠れた「タフな筋肉」は、確実に「働く筋肉」へと進化していくでしょう。

UTBでの1年間は、そんなことの連続です。
映像業界に飛び込むのなら、1に「実績」、2に「人脈」。
「働く筋肉」は、この2つを得るためのマスト・アイテム。
丸腰で、いいんですよ。
1年が終わる頃には、たくさんの武器があなたの中にできているはずですから。

UTBでジョブトレーニング。
そろそろやるしかないんじゃないですか?

ジョブトレーニングで身につける4つの働く筋肉とは?

ジョブトレーニングを経験した先輩たち

臨床心理士を目指して大学で勉強していたけど、もともとPVが好きで映画研究会に入ったのがきっかけで、映像業界に進もうと決めました。メジャーな会社はいくつか受けたけど、経験がなくて書類も通らないのがほとんど…。このまま就活していても、映像業界に入れないんじゃないかと思って、入学を決意しました。 大学時代から映像業界に進みたい気持ちがあったけど、ハードルが高くて一度諦め、コピー機メーカーに営業職として就職しました。でも、実際に働いてみると違和感を感じ始めてしまい、やっぱりやりたいことを仕事にしようと思うようになりました。ちょっと回り道になってしまい、年齢も不安だったので、早く決断して早く就職しようと行動を開始しました。 高校卒業して、東京NSCに入学。1年学んで芸人としてデビューし、3年程生活しましたが、あまりうまくいかず、作り手として裏方で働くことを決意し始めました。とにかく早く働きたくて、1年で「希望就職率100%」のUTBに入学を決意しました。

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一年制の理由