学校沿革

はじめまして!「UTB映像アカデミー」です。
映画を見たり、テレビを見ていて「おもしろいな〜!」と感じたワクワク感。それがいつの間にか「自分もこんな作品が作ってみたい!」に変わってきたら、UTBの扉を叩いてみてください。

「映画を作ったり、テレビ番組やプロモーションビデオを作る仕事に携わるには、どうすればいいんだろう?」と考えている人は星の数ほどいると思います。
そんなみなさんの疑問に答えるための学校が、「UTB映像アカデミー」です。

映像業界で働くためには、免許も資格も必要ありません。必要なのはたったの2つです。それは「実績」と「人脈」です。
これがなければ、どんなに有名な大学を卒業したり難しい資格を持っていたとしても、ほとんど意味はありません。

「実績」と「人脈」。
この2つが手に入る学校は、「UTB映像アカデミー」だけだと私たちは自信を持って言えます。
まずは撮影現場へ参加してください。年間200本以上の撮影現場がありますので、その中で、現場で求められているスキルやメンタリティに気づき、プロならばこうやるということを授業で学び、また現場へ戻っていく。
そしてそれが自分の「実績」となりプロの「人脈」になります。

10年後、20年後の自分の姿はすぐには想像できないかもしれませんが、 卒業する1年後の、映像業界で働いている自分を想像してみてください。
ワクワクしてきませんか?
あなたが映像業界へ就職するための最短ルートが、「UTB映像アカデミー」には用意されています。

自分から必死になって努力をしなければ、絶対に大成しない世界です。反対に誰でも努力さえすれば大成することは可能です。
映画を見たり、テレビを見ていて「おもしろいな〜!」と感じたワクワク感。それを、いつまでも忘れないでください。

<ヒストリー>
1971年9月
米ハリウッドで、全米初の日本語テレビ放送局として「UTB」が設立され、放送を開始。以後、時代の変化とともに、番組内容、衛星多チャンネル、地上デジタル化など、放送業態の変化、テクノロジーの進化に対応し、「真実を速く伝える」をモットーに、アメリカで数多くの視聴者の信頼を受け続ける。

1995年
日本において、放送局と直結した映像業界へのスタッフ育成校として、「ESP/UTBアカデミージャパン」を設立。映像、放送メディアなどに携わろうとする、次世代の業界スタッフの育成校としてスタート。

2001年
「現場主義!」をモットーに、CMやテレビ番組の制作にUTB映像アカデミーの学生がスタッフとして数多く参加するようになり、その仕事ぶりが業界から注目を浴びるようになる。

2003年
TV番組制作、プロモーションビデオ制作、MAエンジニア、シナリオプランナーなど、映画・映像業界で数多くの卒業生が活躍し、現場スタッフや研修などで在校生も活躍。

2006年
夜間・短期コースの「プチ・クリエイターコース」を新たに設立

2007年
映画・映像業界へ就職することを目的とした「ジョブトレーニングコース」を設立

2010年
映画、プロモーションビデオ、ライブ撮影、CM撮影、TV番組など、プロの映像制作現場に年間200本以上参加し、映画・映像業界で数多くの卒業生が活躍する。

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